おたより本舗 喪中はがき印刷の専門店
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

よくいただくご質問

  • No : 3572
  • 公開日時 : 2015/07/10 14:44
  • 更新日時 : 2017/08/25 17:56
  • 印刷

喪中なのに年賀状を受け取ってしまいました。どのようにしたらよいでしょうか。

回答

喪中に年賀状が届いた場合は、松の内(1月1日~7日)が明けてから
「寒中見舞い」として出すことをおすすめします。
 
寒中見舞いには、年賀状のお礼とともに、喪中で年賀欠礼したこと、年賀欠礼のお知らせをしなかったことへのお詫びも伝えるとよいでしょう。
 
<文面の一例>
お年賀のご挨拶ありがとうございました
皆様には佳き年をお迎えになられたご様子
心からお喜び申し上げます
昨年●●月に●●が他界いたしましたので
年末年始のご挨拶を控えさせていただきました
連絡が行き届かず申しわけございませんでした
本年も相変わりませずよろしくお願い申し上げます

平成●●年 ●月
 

アンケート:ご意見をお聞かせください

喪中はがき印刷のおたより本舗  よくいただくご質問

全国どこでも送料無料、12時までのご注文で翌日出荷、お支払方法

スタッフ一同

喪中はがき印刷の専門店 スタッフ一同

お問い合わせ0120-29-7706

お電話では「喪中はがき印刷のサイトを見て」とお伝えください。

※間違い電話が増えております。お電話番号はお間違えのないよう、お願いいたします。

会員登録不要! どうぞお気軽にデザイン作成をお試しください。

デザイン一覧・ご注文はこちら