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『 喪中はがきの書き方 』 内のFAQ

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  • 喪中はがきに転居、引越報告を一緒に書いてもいいでしょうか?

    喪中はがきには、近況報告など年賀欠礼以外の内容は書かないのが基本です。 本文中で引越したことをお伝えするのではなく、住所の前に「新住所」や「引越しました」などと簡単な文言を入れることをおすすめします。 新居へのお誘いや近況報告されたい場合は年が明けて改めて「寒中見舞い」「引越し報告」などでご挨拶をされる方が一般的です。 ※当サイト内には「印刷内容を入力する」... 詳細表示

    • No:3562
    • 公開日時:2015/07/10 14:37
    • 更新日時:2018/08/06 15:06
  • 死亡通知を兼ねた喪中はがきに、不祝儀などを辞退する文例はないですか?

    通常、喪中はがきと死亡通知は別々に作成されるため文例はございませんが、次のような一文を追記されてはいかがでしょうか。 <追記の文例> 「 なお 誠に勝手ながら お心遣いは辞退させていただきますので 何とぞご了承のほどお願い申し上げます 」など 詳細表示

    • No:3566
    • 公開日時:2015/07/10 14:41
    • 更新日時:2017/08/25 17:58
  • 故人の年齢は満年齢か数え年どちらで表記しますか?

    一般的には数え年での記載が正しいとされています。 数え年とは生まれた最初の年を1歳とし、以降元旦(1月1日)を迎えるごとに1歳づつ追加する数え方です。 ただし、最近では分かりやすい満年齢を用いることが多くなってきているようです。 詳細表示

    • No:3555
    • 公開日時:2015/07/10 14:25
    • 更新日時:2017/08/17 18:37
  • 妻の父(母)が亡くなった場合、呼称(続柄)はどのようになりますか?

    夫婦連名で喪中はがきを出す場合、一般的にはご主人様からみた続柄で書きます。 「今年 ○ 月に 義父 阿津太郎が九十九歳にて永眠いたしました」 というように「義父(義母)」とされる場合のほか、「父(母)阿津○○」、「妻の父(母)阿津○○」等と記載される方もいらっしゃいます。 詳細表示

    • No:3558
    • 公開日時:2015/07/10 14:29
    • 更新日時:2017/08/17 18:27
  • 複数の故人名を一枚に書く場合の書き方・順番・続柄はどのようにしたらよいですか?

    複数の方がお亡くなりになった場合、一般的には時期の早い方から順に記載します。 夫婦連名にされる場合などは、続柄は、最初に記載する差出人から見た続柄を記載します。 例)  2月に祖母 ○○が ○歳    10月に父 ○○が ○歳にて永眠いたしまし 詳細表示

    • No:1436
    • 公開日時:2015/02/27 11:56
    • 更新日時:2018/08/06 16:08
  • 喪中ですが、年賀状は受け取りたいので喪中はがきにその旨を書いてもいいでしょうか?

    本来、喪中はがきは新年の挨拶を控えるという挨拶状ですので、服喪中に年賀状を受け取ることには問題はありません。 しかしながら、受け取るお相手によっては非常識だと感じたり、どんな年賀状を書けばよいのか戸惑われることもありますので、例年通り気遣いなく年賀状をお送りいただける旨を添え書きされると良いかと思います。 【一文を追記する場合の文例】 なお 皆さまからの... 詳細表示

    • No:3567
    • 公開日時:2015/07/10 14:42
    • 更新日時:2017/08/16 15:06
  • 父が亡くなりました。父の交友関係用と自分用の喪中はがきは、分けないといけませんか?

    通常、喪中はがきは例年やり取りされている方へ年賀欠礼として送るため、死亡通知とは別で作成されます。 ただ、お父様の交友先様が差出人様のお名前をご存知なくても、お父様が亡くなられたこと、ご子息・ご息女からのご連絡であることが伝わる内容であれば、必ずしも分けて出さなくても良いかと思います。 詳細表示

    • No:3560
    • 公開日時:2015/07/10 14:32
    • 更新日時:2017/08/16 17:09
  • 喪中はがきに結婚報告や出産報告の内容を書いてもいいでしょうか?

    喪中はがきには、近況報告など年賀欠礼以外の内容、特にお祝い事などは書かないのがマナーです。 ですから結婚後すぐにご不幸があった場合は、喪中はがきで年賀欠礼のご挨拶のみを送り、年が明けた1月7日以降に改めて「寒中見舞い」もしくは「結婚報告はがき」を出されることをおすすめします。 詳細表示

    • No:3564
    • 公開日時:2015/07/10 14:39
    • 更新日時:2017/08/16 16:47
  • 喪中はがきに退職報告を一緒に書いてもいいでしょうか?

    喪中はがきには年賀欠礼以外、近況報告などは書かないのがマナーです。 先に喪中はがきで年賀欠礼のご挨拶を送り、松の内が明けた1月7日以降に改めて、退職のご挨拶状を出されることをおすすめします。 詳細表示

    • No:3563
    • 公開日時:2015/07/10 14:38
    • 更新日時:2017/08/25 18:18
  • 来年挙式予定です。入籍はしていますが、結婚報告を出す前に父が他界しました。喪中はがきの差出人は、夫婦連名でよいでしょうか?

    入籍済みならば夫婦連名でもよいと思いますが、ご結婚されたことをご存じない方へもお送りするのであればいきなり新しい名前で届くと戸惑う方もいらっしゃるかもしれません。 基本的に近況報告などは入れないのがマナーですが、差出人部分に添え書き程度を加えられてはいかがでしょうか? そして、年明けに改めて結婚報告のおはがきを出されるのが良いと思います。 詳細表示

    • No:3565
    • 公開日時:2015/07/10 14:39
    • 更新日時:2017/08/25 17:59

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