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よくいただくご質問

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『 喪中はがきの書き方 』 内のFAQ

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  • 死亡通知を兼ねた喪中はがきに、不祝儀などを辞退する文例はないですか?

    通常、喪中はがきと死亡通知は別々に作成されるため文例はございませんが、次のような一文を追記されてはいかがでしょうか。 <追記の文例> 「 なお 誠に勝手ながら お心遣いは辞退させていただきますので 何とぞご了承のほどお願い申し上げます 」など 詳細表示

    • No:3566
    • 公開日時:2015/07/10 14:41
    • 更新日時:2017/08/25 17:58
  • 喪中はがきに退職報告を一緒に書いてもいいでしょうか?

    喪中はがきには年賀欠礼以外、近況報告などは書かないのがマナーです。 先に喪中はがきで年賀欠礼のご挨拶を送り、松の内が明けた1月7日以降に改めて、退職のご挨拶状を出されることをおすすめします。 詳細表示

    • No:3563
    • 公開日時:2015/07/10 14:38
    • 更新日時:2017/08/25 18:18
  • 故人の年齢は満年齢か数え年どちらで表記しますか?

    一般的には数え年での記載が正しいとされています。 数え年とは生まれた最初の年を1歳とし、以降元旦(1月1日)を迎えるごとに1歳づつ追加する数え方です。 ただし、最近では分かりやすい満年齢を用いることが多くなってきているようです。 詳細表示

    • No:3555
    • 公開日時:2015/07/10 14:25
    • 更新日時:2017/08/17 18:37
  • 妻の父(母)が亡くなった場合、呼称(続柄)はどのようになりますか?

    夫婦連名で喪中はがきを出す場合、一般的にはご主人様からみた続柄で書きます。 「今年 ○ 月に 義父 阿津太郎が九十九歳にて永眠いたしました」 というように「義父(義母)」とされる場合のほか、「父(母)阿津○○」、「妻の父(母)阿津○○」等と記載される方もいらっしゃいます。 詳細表示

    • No:3558
    • 公開日時:2015/07/10 14:29
    • 更新日時:2017/08/17 18:27
  • 喪中ですが、年賀状は受け取りたいので喪中はがきにその旨を書いてもいいでしょうか?

    本来、喪中はがきは新年の挨拶を控えるという挨拶状ですので、服喪中に年賀状を受け取ることには問題はありません。 しかしながら、受け取るお相手によっては非常識だと感じたり、どんな年賀状を書けばよいのか戸惑われることもありますので、例年通り気遣いなく年賀状をお送りいただける旨を添え書きされると良いかと思います。 【一文を追記する場合の文例】 なお 皆さまからの... 詳細表示

    • No:3567
    • 公開日時:2015/07/10 14:42
    • 更新日時:2017/08/16 15:06
  • 夫婦(家族)連名などで出す際、文面に書く続柄はどうしたらいいのでしょうか?

    ご夫婦連名で喪中はがきを出される場合は、旦那さまのほうの続柄に合わすことが一般的です。 このような場合は、下の名前だけだと分かりにくいので、故人の名前をフルネームで記載することが多いです。 詳細表示

    • No:3557
    • 公開日時:2015/07/10 14:27
    • 更新日時:2017/08/17 18:30
  • 複数の故人名を一枚に書く場合の書き方・順番・続柄はどのようにしたらよいですか?

    複数の方がお亡くなりになった場合、一般的には時期の早い方から順に記載します。 夫婦連名にされる場合などは、続柄は、最初に記載する差出人から見た続柄を記載します。 例)  2月に祖母 ○○が ○歳    10月に父 ○○が ○歳にて永眠いたしました >>喪中に関する例文はコチラ 詳細表示

    • No:1436
    • 公開日時:2015/02/27 11:56
    • 更新日時:2017/10/15 19:50
  • 喪中はがきに転居、引越報告を一緒に書いてもいいでしょうか?

    喪中はがきには、近況報告など年賀欠礼以外の内容は書かないのが基本です。 本文中で引越したことをお伝えするのではなく、住所の前に「新住所」や「引越しました」などと簡単な文言を入れることをおすすめします。 新居へのお誘いや近況報告されたい場合は年が明けて改めて「寒中見舞い」「引越し報告」などでご挨拶しましょう。 ※当サイト内には「印刷内容を入力する」の画面で住所... 詳細表示

    • No:3562
    • 公開日時:2015/07/10 14:37
    • 更新日時:2017/09/05 13:56
  • 喪中なのに年賀状を受け取ってしまいました。どのようにしたらよいでしょうか。

    喪中に年賀状が届いた場合は、松の内(1月1日~7日)が明けてから 「寒中見舞い」として出すことをおすすめします。 寒中見舞いには、年賀状のお礼とともに、喪中で年賀欠礼したこと、年賀欠礼のお知らせをしなかったことへのお詫びも伝えるとよいでしょう。 <文面の一例> お年賀のご挨拶ありがとうございました 皆様には佳き年をお迎えになられたご様子 ... 詳細表示

    • No:3572
    • 公開日時:2015/07/10 14:44
    • 更新日時:2017/08/25 17:56
  • 父が亡くなりました。父の交友関係用と自分用の喪中はがきは、分けないといけませんか?

    通常、喪中はがきは例年やり取りされている方へ年賀欠礼として送るため、死亡通知とは別で作成されます。 ただ、お父様の交友先様が差出人様のお名前をご存知なくても、お父様が亡くなられたこと、ご子息・ご息女からのご連絡であることが伝わる内容であれば、必ずしも分けて出さなくても良いかと思います。 詳細表示

    • No:3560
    • 公開日時:2015/07/10 14:32
    • 更新日時:2017/08/16 17:09

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